BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//一般社団法人KOTOWARI - ECPv6.3.3.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:一般社団法人KOTOWARI
X-ORIGINAL-URL:https://kotowari.co
X-WR-CALDESC:Events for 一般社団法人KOTOWARI
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:UTC
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:UTC
DTSTART:20210101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20251211T140000
DTEND;TZID=UTC:20251214T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20251104T145132Z
LAST-MODIFIED:20251105T013300Z
UID:14338-1765461600-1765731600@kotowari.co
SUMMARY:KUNI Summit 2025 開催決定
DESCRIPTION:KUNI Summit 2025｜Pilgrimage of Return\n— 高野山にて、次の時代をひらく巡礼の集い — \n開催概要\nKUNI Summitは、時代の転換期を生きる私たちが、生命・自然・人との関係を新たに結び直すための「巡礼の場」として開催されています。2025年のテーマは「Pilgrimage of Return（帰還の巡礼）」。古来より祈りと修行の地として人々を迎えてきた高野山において、次の時代を担う若者たちと、各分野のリーダー・実践者・芸術家・賢者たちが集い、共に歩みを分かち合います。 \nこの集いは、講義や討論の場ではなく、体験と対話、沈黙と創造を通して、一人ひとりが「新しい秩序の感性」を取り戻すためのプログラムとして構成されています。自然の中での儀礼、祈りの時間、静寂の歩行、共同創造のセッションなどを通じ、参加者それぞれの内側にある「源（Source）」とのつながりを回復していきます。 \n\n日程\n2025年12月11日（木）〜14日（日） \n会場\n高野山（金剛三昧院ほか） \n\n参加対象\n本プログラムは、16〜30歳の若者を中心とした参加者を対象としています。また、長年にわたり社会的・精神的な実践を続けてきた各分野のリーダーや先達も、共同ホストやガイドとして参加します。参加を希望される方は、下記の公式サイトより詳細をご確認ください。 \nKUNI Summit 公式サイト \n\n主催\n一般社団法人KOTOWARI
URL:https://kotowari.co/event/kuni-summit-2025-%e9%96%8b%e5%82%ac%e6%b1%ba%e5%ae%9a/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF0881-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20250503T080000
DTEND;TZID=UTC:20250512T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20250412T083720Z
LAST-MODIFIED:20250524T011914Z
UID:14177-1746259200-1747069200@kotowari.co
SUMMARY:Kumano & Koyasan Pilgrimage 開催
DESCRIPTION:Kumano & Koyasan Pilgrimage 2025 \nこのたび、一般社団法人KOTOWARIでは、紀伊半島・熊野の霊地を10日間かけて歩く巡礼の旅「Kumano Pilgrimage 2025」の参加者を若干名募集いたします。 \nこの巡礼は、「人と自然、魂と社会のあいだに横たわる分断を超え、いのちの全体性を取り戻す」ことを目指す実践のひとつとして生まれました。千年の時を越えて受け継がれてきた熊野古道を歩くこの旅は、単なる観光ではなく、個と世界を結びなおす儀式としての巡礼です。 \n＊定員に達したため、募集は締め切らせていただきました。今後のイベントのお知らせを希望される方はメールリストにご登録ください。 \n  \n巡礼の概要 \n\n日程：2025年5月3日（土）〜5月12日（月）\nルート：新宮 → 熊野市 → 那智 → 大雲取越 → 小口 → 熊野本宮大社 → 十津川 → 高野山\n宿泊：山中の巡礼宿・民宿・宿坊（相部屋、畳・布団）\n食事：一部提供あり。その他は地元の食堂や商店で各自購入\n歩行距離：1日あたり約10〜15km、標高差のある登山路を含む\n\nこの旅では、熊野三山（速玉・那智・本宮）を巡り、修験道の道を歩み、高野山の空海の霊域に至るという、日本における精神文化の深層を貫くルートを辿ります。道の途中には、厳しくも美しい大雲取越、果無峠など、魂の原点に還っていくような道が待っています。 \n\nこの巡礼が大切にするもの \nこの巡礼は、宗教や信仰の枠を超えて、「どのような世界を、どのような自分として生きていくのか？」という根源的な問いに、自分の足で向き合う時間です。 \n歩くことで、「自然の声」「身体の記憶」「祈りの源」と静かに結び直す。山の静けさに身を委ねながら、言葉になる以前の知恵を思い出していく。そして、自分という存在が世界とどのようにつながり直していけるのかを、仲間たちとの対話と沈黙を通して深めていく旅です。 \n\n参加について \n\n対象：心身ともに健康で、山道を1日4〜6時間歩ける方（18歳以上）\n定員：20名程度（国際的な参加者も含む）\n参加費：実費ベース（宿泊費・食費・現地移動費・通訳等）＋任意の寄付制\n共に歩む人々：主催者、現地案内人、海外からの仲間たち\n言語：英語と日本語の両言語に対応（通訳あり）\n\nお申し込みについて \nご関心ある方は、以下の情報を添えてご連絡ください： \n\nお名前・年齢\n巡礼に惹かれた理由・動機\n英語対応の可否（必須ではありません）\n食事制限や健康上の配慮事項\n\n※参加者数に限りがあるため、一定数の申込後、簡単な面談を実施させていただきます。 \n\nお問合せ先：一般社団法人KOTOWARIinfo@kotowari.co
URL:https://kotowari.co/event/kumano-mt-koya-pilgrimage-%e9%96%8b%e5%82%ac/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF0600-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20250422T080000
DTEND;TZID=UTC:20250502T130000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20250409T052059Z
LAST-MODIFIED:20250413T060502Z
UID:14149-1745308800-1746190800@kotowari.co
SUMMARY:Taiji Tao Retreat in Kumano 開催
DESCRIPTION:Taiji Tao Retreat in Kumano\n道と共にある修行の10日間 — 気功・瞑想のリトリート \n開催日程\n2025年4月22日（火）〜5月2日（金）／10泊11日 \n開催場所\n清流荘（Seiryuso\, 湯ノ口温泉）｜和歌山県熊野市 \nリトリート概要\nこの春、KOTOWARIでは、台湾の道教の流れを汲む実践家 Sarah Tulivu を熊野に迎え、自然の中で過ごす10日間のリトリート「Taiji Tao Retreat in Kumano」を開催します。 \n本リトリートは、道教的な気功、太極拳、瞑想の修行を中心としながら、地域の湯治場でもある湯ノ口温泉の静寂な空間で、心身を整え、感覚を研ぎ澄ませていく機会です。世界各地（主にヨーロッパ）から集まる参加者と共に学び、暮らすこのリトリートは、修行、奉仕、そして国際的な出会いの交差点ともなります。 \nSarah氏は台湾の道教寺院にて6年にわたりフルタイムで修行を積み、現在は「世界を寺院とする」という在り方で、各地で気功・瞑想・内省のリトリートを開いています。 \n本プログラムでは、KOTOWARIから2名程度の日本人参加枠を募集いたします。 \n＊定員に達したため、募集は締め切らせていただきました。今後のイベントのお知らせを受け取りたい方はメールリストにご登録ください。 \n募集要項\n\n参加費：実費（＋寄付制）\n宿泊：相部屋\n食事：1日3食付き\nプログラム内容：Sarahの指導による気功・瞑想セッションへの参加\n\n参加条件： \n\n最低5日間以上の滞在（全日程参加できる方を優先）\n修行・奉仕を中心とする生活に関心のある方\n国際的な環境での共生に心を開いて参加できる方\n英語での指導を理解できる方\n\n申し込み方法\nご関心のある方は、以下の内容を添えてメールにてご連絡ください。 \n\nお名前・年齢\n志望動機\n参加可能な日程（なるべく詳しく）\n修行・ボランティアの経験（あれば）\n\nお問い合わせ・応募先：info@kotowari.co※定員に達し次第、受付を締め切ります。
URL:https://kotowari.co/event/taiji-tao-retreat-in-kumano-%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86/
LOCATION:日本、〒519-5416 三重県熊野市紀和町湯ノ口１０\, 湯ノ口１０\, 熊野市紀和町\, 三重県\, 5195416\, 日本
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF9541-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20250409T080000
DTEND;TZID=UTC:20250409T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20250409T050145Z
LAST-MODIFIED:20250413T055936Z
UID:14139-1744185600-1744218000@kotowari.co
SUMMARY:KUNI Summit 2024 映像公開
DESCRIPTION:KUNI Summit 2024 映像公開のお知らせ \n2024年12月、熊野・高野山・京都を舞台に開催された「KUNI Summit 2024 ― 過去と未来をつなぐ、創造の巡礼」の記録映像が公開されました。 \n世界各地から集った40名のチェンジメーカーと100名の若き巡礼者たちが、古代の叡智と現代の問いを携えて、ともに歩み、語り、祈り、未来の創造の源に触れた7日間。この映像には、各地の聖地で交わされた対話や儀式の様子、参加者の内面の変容の瞬間、そして私たちが共有した「創造の原型（アーキタイプ）」への探究の旅が、美しく凝縮されています。 \n文明の転換点に立つ今、私たちは何を拠り所に新たな未来を描くのか——この映像が、その問いへの道しるべとなることを願っています。 \n▼ 映像はこちらからご覧いただけます \n \n 
URL:https://kotowari.co/event/kuni-summit-2024-%e6%98%a0%e5%83%8f%e5%85%ac%e9%96%8b/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF0863-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20241102T080000
DTEND;TZID=UTC:20241102T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20241102T145948Z
LAST-MODIFIED:20250413T055951Z
UID:13533-1730534400-1730566800@kotowari.co
SUMMARY:KUNI Summit 2024 開催
DESCRIPTION:KUNI Summit 2024：新たな時代を模索する若き探求者たちへ \n現代の社会が直面する未曾有の課題—テクノロジーの進化、絶え間ない紛争、環境問題、経済格差—に対応するため、私たちはかつての価値観を超え、より深い次元から新しい時代の雛形を創造する必要があります。2024年12月、一般社団法人KOTOWARIは、日本の巡礼地として歴史ある高野山と京都を舞台に、「新たな時代の雛形を辿る巡礼」をテーマに掲げて「KUNI Summit 2024」を開催します。 \nサミットには、15歳から30歳の若い世代を中心に約40名の参加者を募集し、世界各地から集うリーダーたちと共に、次代を担う新しい価値観の探索を行います。巡礼という形で時代を超えた叡智に触れ、人類が築いてきた道の源流を辿りながら、未来に向けた新たなビジョンを共に描き出します。 \n\nプログラム概要\n\n高野山 (12月8日〜10日) \n\n\n高野山では、古の探求者たちが時代を超越した視点から未来を見据え、新たな道を創造してきた足跡を辿ります。空海に代表される探求者の精神を再発見し、参加者一人ひとりが新しい時代の雛形を模索するための「巡礼の旅」が始まります。 \n京都 (12月10日〜11日) \n現代の課題に対峙するため、個人と社会、さらにそれらを超えた大いなる理（ことわり）を基盤にした創造の枠組みが求められています。京都では、歴史をつなぐ巡礼の旅の終着点として、未来を紡ぐための新たな時代の雛形について深く探求していきます。 \n \n\n海外・国内ゲスト\n\nサミットには、先住民族の長老や著名なリーダーが参加し、若き巡礼者たちと共に次代への問いを深めます。参加予定者には以下の方々が含まれます： \nNipun Mehta (元米国大統領福祉政策アドバイザー)Preeta Bansal (元アメリカ最高裁判所裁判官)Lord Rumi Verjee (イギリス貴族院メンバー)Victor Koo (Youku創業者)Michael Pom Preston (シャスタ山先住民族リーダー)竹内弘高 (国際基督教大学理事長、元ハーバード大学教授) \n \n\n応募方法\n\nKUNI Summit 2024はローリングアドミッション方式にて若者の参加を受け付けています。世界観や価値観を共に探求し、次の時代を共に創造する意志を持つ15〜30歳の若い世代（特例的に年齢外の方も可）を歓迎します。詳細および応募は、以下のURLからご覧いただけます。 \nhttps://kunisummit2024.com/ \n\n応募締切\n\n先着順で募集枠が埋まる可能性がありますので、お早めの応募をお勧めします。 \n \n\nお問い合わせ\n\n一般社団法人KOTOWARIEmail: info@kotowari.jp \n 
URL:https://kotowari.co/event/kuni-summit-2024-%e5%bf%9c%e5%8b%9f%e5%8f%97%e4%bb%98%e9%96%8b%e5%a7%8b/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF0864-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20241025T080000
DTEND;TZID=UTC:20241025T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20241025T142228Z
LAST-MODIFIED:20250103T002008Z
UID:13515-1729843200-1729875600@kotowari.co
SUMMARY:KUNI Summit Meetup 開催
DESCRIPTION:KUNI Summit Meetupのご案内 \nKUNI Summit Meetupは、2024年12月8日〜11日に開催される「KUNI Summit 2024」の内容や目的をより深くご理解いただくためのプレイベントです。第2回となるKUNI Summitは、高野山、熊野、京都という日本の歴史的かつ神聖な場所で、国内外のリーダーが新しい時代の創造に向けた対話と共創を行う場となります。 \n本Meetupでは、以下の内容を通じてKUNI Summitのビジョンやテーマを共有いたします。 \n\nKUNI Summitの紹介: サミットの目的、テーマ、プログラム内容についての説明\n参加者同士の交流と対話: 共通のビジョンに基づいた意見交換やディスカッション\n体験的セッション: 内省や対話を通じてKUNI Summit本番の雰囲気を体感するセッション\n\n本Meetupに参加される皆様には、幅広いバックグラウンドを持つリーダーやチェンジメーカーが集います。具体的には、未来を創造する若いリーダー、思想家、アーティスト、環境保護活動家などが世界中から参加し、多様な視点で新しい時代に向けた対話を深めます。 \n開催概要 \nTokyo Meetup @ SHIMOKITA COLLEGE \n日付: 2024年10月28日（月） \n時間: 20:00 ~ 21:30 \n場所: SHIMOKITA COLLEGE \n定員: 15名 \nOnline Meetup @ Zoom \n日付: 2024年11月9日（日） \n時間: 15:00 ~ 17:00 \n場所: Zoom \n定員: 30名 \n参加方法 \nご参加を希望される方は、以下のフォームよりお申し込みください。希望者多数の場合は抽選となる場合がございます。 \n参加申し込みフォーム \nお問い合わせ先 \nご質問がございましたら、以下のメールアドレスまでご連絡ください。 \ninfo@kotowari.co \nKUNI Summit 2024 開催概要: \nhttps://docs.google.com/document/d/1-DyeInq6Ml5ATjDrXgziWtTKPTTTKKoWNKEGGtSXnmw/edit?usp=sharing
URL:https://kotowari.co/event/kuni-summit-meetup-%e9%96%8b%e5%82%ac/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF0990-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240826T080000
DTEND;TZID=UTC:20240826T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240826T211925Z
LAST-MODIFIED:20250413T060121Z
UID:13490-1724659200-1724691600@kotowari.co
SUMMARY:ウブントゥ哲学と対話の輪 開催
DESCRIPTION:ウブントゥ哲学と対話の輪 with Wakanyi Hoffman \nこの度、一般社団法人KOTOWARIでは、ケニア出身の文化人類学者であり、絵本作家でもあるWakanyi Hoffman氏をお招きし、ウブントゥ哲学について深く学び、対話を行う会を開催いたしました。 \nWakanyi Hoffman氏は、アフリカに古くから伝わる世界観や価値観を現代に伝える語り部として、世界中で活躍しています。彼女の伝える哲学の一つである「ウブントゥ」とは、「私は関係性を通して私となる」という意味を持ち、人間同士の繋がりや相互依存の重要性を強調する考え方です。この哲学は、個々の成長と共に、コミュニティ全体の繁栄を目指すものであり、現代社会において私たちが直面する多くの課題に対して、重要な洞察を提供しています。 \nこの対話の会には、日本各地で古来からの智慧や伝統を受け継ぐ方々を20名ほどお招きし、ウブントゥの精神を基にした新たなつながりを築くことを目指しました。対話の場を通じて、国境や文化を越えて共有される人間性の豊かさに触れ、未来を共に考える機会となりました。 \nイベント詳細： \n日時: 8月26日 (月) 16時~18時 会場: 東京都、麻布十番 使用言語: 英語募集人数: 20名参加費: 無料 \nゲスト：Wakanyi Hoffman \nWakanyi Hoffmanは、先住民の知恵を現代社会に生かし、異文化理解を促進することに情熱を注ぐ、グローバル教育のリーダーであり語り部です。彼女は、「African Folktales Project」の創設者として、アフリカの伝統的な物語を記録し、次世代に伝えることで、文化的なアイデンティティと遺産を守る取り組みを続けています。 \nWakanyiは、物語や伝承を通じて共感や理解を深め、異なる背景を持つ人々の間で共通の人間性を育むことの重要性を強調しています。彼女の活動は、先住民の知恵を現代の教育に統合することを目的とし、国際的な賞やフェローシップを過去に多数受賞しています。 \n教育者としての役割にとどまらず、彼女は文化保存やグローバル市民教育に関するトピックで積極的に発言をし、執筆活動も行っています。Wakanyiのビジョンは、文化の豊かさを尊重しつつ、より包括的でつながりのある世界を築くことです。彼女の活動は、世界中の教育者やコミュニティリーダーにインスピレーションを与え続けています。
URL:https://kotowari.co/event/%e3%82%a6%e3%83%96%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%a5%e5%93%b2%e5%ad%a6%e3%81%a8%e5%af%be%e8%a9%b1%e3%81%ae%e8%bc%aa-%e9%96%8b%e5%82%ac/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF9290-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240817T080000
DTEND;TZID=UTC:20240817T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240817T035559Z
LAST-MODIFIED:20250413T060134Z
UID:13392-1723881600-1723914000@kotowari.co
SUMMARY:KUNI Summit Fellowship 始動
DESCRIPTION:KUNI Summit Fellowship 開催: \n \nKUNI Summit Fellowshipでは、サミットを共に創り上げる若い世代のフェローを12名ほど募ります。サミット開催に向けての半年間、日本の若い世代と世界のリーダーがつながり、ホストまたは参加者として関わることで、次の時代のビジョンにもとづいた共通の目的意識を育みます。これからの時代を生きる若者たちが集い、先行きが不透明な未来の中に希望的なビジョンを見出していくための場として、国内外のリーダーたちと協力してサミットを作り上げていきます。 \n \n \n \n開催概要
URL:https://kotowari.co/event/kuni-summit-fellowship/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2025/01/DSF9537-scaled.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240628T080000
DTEND;TZID=UTC:20240628T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240628T141939Z
LAST-MODIFIED:20250413T060313Z
UID:13343-1719561600-1719594000@kotowari.co
SUMMARY:Open Meet-Up Tokyo 開催
DESCRIPTION:KUNI Summit: Open Meet-Up in Tokyo \n開催概要:日付: 2024年6月30日 (日)時間: 19:30 ~ 21:30 場所: SHIBUYA QWS定員: 15名 \nKUNI Summit 2024に先駆けて、若い世代を対象とした対話形式のミートアップを東京で開催します。プロジェクトの発起人である青木光太郎と宮城治男に加えて、これまで探求の旅路を共にしてきた海外ゲストが参加し、サミットの探求のテーマでもある「文明の未来」に向けた対話と交流の場を提供します。 \n今回の対話では２名の海外ゲストを迎えます。日本を含む、世界中の先住民たちをつなぎ、古来から続く自然を中心とした世界観を残し、伝えていく活動をしているアメリカの先住民部族の若きリーダーである、マイケル・ポム・プレストン。もう一人は、アリババやテンセントなどと共に中国のメディアやエンタメの世界で一時代を作り上げた、ヴィクター・クー。彼はウェルビーイングのより深い理解を求めて、瞑想や仏教などのアジア古来から続く智慧や実践、伝統を、現代に生きた形で研究、応用していくための財団を立ち上げています。 \n数千年間のスケールを包括する先住民の世界観と、日々変化を続けるテクノロジーの世界。相対するかのように見える二人のゲストのバックグラウンドには、一つの共通の探究があります。不易流行、変わっていく時代の中で、変わらないものに本質を見つけること。そこから次の時代のヒントを見ていくこと。これまで宮城と青木と共に、アメリカ、インド、日本で探究の場を共にしてきた２人が、今の世界が次に進むために過去に立ち返り、次の時代のビジョンをどのように求めていけばよいのかを語ります。 \nトピック: \n\n個人の意識と社会の変化: 個人の意識と社会の変化が結びついた全体的な視点を持ち、古来から続く智慧や実践の現代的な意義を知る。\n価値の再定義: 価値に関する既存の常識に挑戦し、市場原理や投資効果といった外側の指標では測れない部分での価値を創造、共有、循環させていく。\n世界との連携: 新たな社会の基礎を築くことにコミットした、先見の明を持つ世界の起業家や智慧の守り人たちとの連携を生み出していく。\n\nプログラムのハイライト: \n\nシェアリング: マイケル・ポム・プレストン、ヴィクター・クーを交えた対話セッション。彼らの経験や見解を共有し、未来の文明に向けたアイデアを深めます。\nディスカッション: 参加者全員が少人数のグループに分かれ、特定のテーマについてディスカッションを行い、最終的に全体でのフィードバックを共有します。\nコミュニティセッション: 自由な交流会の形式で、同じ志を共有する参加者とゲストがつながりを深める時間となります。\n\n参加方法:参加希望の方は下記のフォームより事前にお申し込みください。 \nhttps://forms.gle/4uy1bSjcS7DkoUTD8 \nお問い合わせ情報:ご質問がある場合は、団体メールアドレスまで、お問い合わせください。info@kotowari.co \n  \nゲストプロフィール: \n  \nマイケル “ポム” プレストン / Michael Pom Preston \nマイケル “ポム” プレストンは、ウィネメム・ウィントゥ族のメンバーであり、現部族長カリーン・シスクの息子です。彼は部族の聖地を訪れながら育ち、4歳の頃からウィネメムの伝統的な踊りを踊ってきました。現在も、アメリカ合衆国再生可能資源局によるシャスタダムの嵩上げ計画の脅威にさらされているマクラウド川沿いの聖地を守り続けています。また、彼はRun4Salmonに参画しており、サンフランシスコ湾からマクラウド川の源流までの300マイルの祈りのランニングを行っています。ランナーたちは、チヌークサーモンの帰還と水や土地の健康を祈り、部族の歴史に刻まれた特定の地点で祈りを捧げて走ります。ブロックチェーンを活用したサーモンの保護のためのプロジェクトを立ち上げるなど、伝統を守るだけでなく、いかに現代の変化の中で古来の智慧を伝え続けていくかの探求を続けています。 \nヴィクター・クー / Victor Koo \nヴィクター・クーは2005年にHeyi Holdingsを設立し、2006年には中国を牽引する企業であるYouku（中国版YouTube）を創業しました。Youkuは2010年にニューヨーク証券取引所に上場し、2016年には売却を完了してアリババ・エンターテイメントと合併しました。2016年末、ヴィクターはYoukuの会長兼最高経営責任者（CEO）を退任し、アリババ・エンターテイメント戦略投資委員会の会長として1年間務めました。現在、ヴィクターは、ヘルスケアとテクノロジーの融合に焦点を当てた投資機会に注力するHeyi Holdingsの会長を務めています。また、2016年末には、社会企業の支援、インパクト投資、寄付を促進し、ポジティブなグローバル価値を育成することをミッションとする次世代ソーシャルプラットフォームであるTianren Cultureを共同設立しました。スタンフォード大学経営大学院でMBAを取得し、現在は同校のアドバイザリーカウンシルのメンバーです。また、カリフォルニア大学バークレー校で理学士号を取得し、同校のリージェントスカラーでもありました。
URL:https://kotowari.co/event/kyoto-summit-open-meet-up-in-tokyo/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2024/06/Screen-Shot-2024-05-02-at-19.41.40-e1723870543673.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240501T080000
DTEND;TZID=UTC:20240501T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240501T142126Z
LAST-MODIFIED:20240502T142209Z
UID:12502-1714550400-1714582800@kotowari.co
SUMMARY:Summer Retreat 2023 映像公開
DESCRIPTION:https://youtu.be/uoW5H4iatxs?si=-_JmmF4xJ-Cs5nid2023年8月に開催された「KOTOWARI Summer Retreat 2023」のドキュメンタリーを公開しました。カメラマンの中村力也さんによる、言葉では表しきれない、リトリートの場に流れる空気を感じさせる作品となっています。 
URL:https://kotowari.co/event/summer-retreat-2023-film/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2024/05/Screen-Shot-2024-05-01-at-22.54.49.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240415T080000
DTEND;TZID=UTC:20240415T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240415T181037Z
LAST-MODIFIED:20240415T182222Z
UID:12304-1713168000-1713200400@kotowari.co
SUMMARY:海外ゲストを招きセミナー開催
DESCRIPTION:新しい社会を創るお金の流れ \n日時: 2024年4月13日(土) 15:30-18:00\n場所: Sansan 株式会社 13F \n概要:\nシリコンバレーをはじめとするグローバルな起業家たちの成功は、この数十年の間に時代を標榜する新たな価値基準を生み出してきました。革新的なイノベーションとリーダーシップによって事業を成功させた起業家たちは、社会の変革においても、新たなお金と創造の循環を生み出してきています。そのような流れの中で、欧米を中心に、変革の波が訪れようとしている兆しがあります。「新しい社会を創るお金の流れ」では、従来の枠組みの社会貢献や慈善事業を超え、次の社会の創造のために資産と時間を惜しまず投じている世界の起業家・資産家たちを招き、私たちがこれから向かっていくべきビジョンを共に探究していきます。 \n登壇者: \n\nルミ・ヴァージー卿（英国、Rumi Foundation）\nトッド・パーク（米国、Devoted Health）\nヴィクター・クー（香港、Tianren Culture）\nニュエン・フオン・ラム（シンガポール、Philanthoropy）\nシュエ・メイ・デヴァンド（米国、The Space Between）\n宮城治男（日本、ETIC創業者）\n\n主なテーマ: \n\n個人の意識の進化と社会の変化: 個人の意識の進化と社会の変革が結びついた全体的な視点を持ち、経済的資源を新たな社会創造の触媒として活用することを目指す。\n価値の再定義: お金の価値に関する既存の常識に挑戦し、市場原理や投資効果といった外側の指標で測れない部分でお金の価値を創造、共有していく。\n世界との連携: 根本的に新たな社会の基礎を築くことにコミットした、先見の明を持つ世界の起業家や資産家たちとの連携を生み出していく。\n\nプログラムのハイライト: \n\nシェアリング: 従来の成功の道を超えた先駆的な起業家たちのビジョンを知り、新たなお金の流れが社会変革を推進する可能性についての洞察を学ぶ。\nディスカッション: イノベーションからクリエーションへの進化に関して、新たな世界共通の物語を探究するための議論に参加する。\nコミュニティセッション: 同じ志やリソースを持つ起業家、投資家、慈善家たちが繋がり、新しい未来を形作ることを探求するコミュニティとなる。\n\n参加対象者: \n\n社会の未来にコミットする起業家、投資家、慈善家\n志と熱意のある学生（一部）\n\n主催:\n一般社団法人KOTOWARI \n  \n登壇者プロフィール: \n\nルミ・ヴァージー卿 Lord Rumi Verjee\n\nルミ・ヴァージー卿は英国貴族院の議員です。ビジネス界では、英国でドミノ・ピザを設立し、20年以上にわたり英国の伝統的な高級ブランドであるトーマス・グッド＆カンパニーの会長を務めました。現在は、英国の主要な不動産に投資する不動産投資事業「The Rumi Endowment Company Limited」の会長、そしてブラジルのイパネマ・プロパティーズの会長を務めています。ルミは移民としての成功物語を体現しており、4世代にわたるインド系でありながら、ウガンダで生まれ、イディ・アミン政権により家族の財産が没収された後、ウガンダからアジア人が追放された際に英国へ移り、新たな故郷としました。現在、ルミはケンブリッジ大学の名誉フェローで、学生時代にはダウニング・カレッジで法律を学びました。ルミ卿は常に自身の成功と経験を慈善活動を通じて共有してきました。彼はWE UK（旧フリー・ザ・チルドレン）の会長であり、ホリー・ブランソンと共にその年次の看板イベントであるWE Day UKを共催しています。また、ワールド・プレジデンツ・オーガニゼーション、グローバル・リーダーシップ・ファンデーションのメンバーであり、2012年ロンドンオリンピックのイギリスオリンピック協会のアドバイザリーボードにも名を連ねています。2009年には、慈善活動への貢献により大英帝国勲章コマンダー（CBE）を受勲し、2013年には英国女王により貴族院の議員に任命されました。 \n\nトッド・パーク Todd Park\n\nトッド・パークは、Devoted Healthの共同創設者兼取締役会議長です。Devotedを共同創設する前の2017年1月まで、パークは米国政府のホワイトハウスの最高技術顧問として、政府にトップの技術人材とベストプラクティスを導入し、サービス提供、国防、公共の関与などを改善することに焦点を当てて活動しました。この役割に就く前は、2012年3月から2014年8月までホワイトハウス科学技術政策局で米国の首席技術責任者（CTO）として、大統領の補佐官を務めました。パークは2009年8月にオバマ政権に入り、米国保健福祉省（HHS）のCTOとして、「企業家在籍」としてデータ、技術、革新の力を活用し、国の健康を向上させることに取り組みました。HHSでの功績により、パークは2010年にファーストカンパニーから「ビジネスにおける最もクリエイティブな人物100人」の一人に選ばれました。政府での活動以前は、1997年にアテナヘルスを共同創設し、十年以上にわたってクラウドベースの医療ソフトウェアおよびサービスの提供企業としてその発展を共同でリードしました。また、2008年には革新的なオンライン健康福祉プラットフォーム企業、Castlight Healthを共同創設し、社会起業家のグローバルインキュベータであるAshokaで上級アドバイザーとして活動し、インドの農村部に手頃な価格のテレヘルス、薬、診断、清潔な水を提供するベンチャーの立ち上げを支援しました。パークはハーバード大学を優秀な成績で卒業し、経済学の学士号を取得しました。現在はNew Americaとバイデンがんイニシアチブの理事会に所属しています。2017年には国家公共管理アカデミーのフェローに選出され、アスペン研究所のアスペン・グローバル・リーダーシップ・ネットワーク内のヘンリー・クラウン・フェローの2017年クラスのメンバーでもあります。 \n\nヴィクター・クー Victor Koo\n\nヴィクター・クーは2005年にHeyi Holdingsを設立し、2006年には中国を牽引するデジタルエンターテイメントおよびメディア企業であるYouku（中国版YouTube）を創業しました。Youkuは2010年にニューヨーク証券取引所に上場し、2016年には売却を完了してアリババ・エンターテイメントと合併しました。2016年末、ヴィクターはYoukuの会長兼最高経営責任者（CEO）を退任し、アリババ・エンターテイメント戦略投資委員会の会長として1年間務めました。現在、ヴィクターは、ヘルスケアとテクノロジーの融合に焦点を当てた投資機会に注力するHeyi Holdingsの会長を務めています。また、2016年末には、社会企業の支援、インパクト投資、寄付を促進し、ポジティブなグローバル価値を育成することをミッションとする次世代ソーシャルプラットフォームであるTianren Cultureを共同設立しました。Tianren Cultureの中心的な取り組みの一つは、「One Health\, One Wellness」のミッションを推進することであり、肉体的、精神的健康だけでなく、より広い環境および生態系の改善につながる、真に健康的で持続可能なライフスタイルを育むことを目指しています。ヴィクターは1999年から2005年まで、中国をリードするインターネットポータルであるSohuの社長、最高執行責任者（COO）、最高財務責任者（CFO）を務め、それ以前にはベンチャーキャピタルのRichina Capital PartnersやBain & Co.で働いていました。スタンフォード大学経営大学院でMBAを取得し、現在は同校のアドバイザリーカウンシルのメンバーです。また、カリフォルニア大学バークレー校で理学士号を取得し、同校のリージェントスカラーでもありました。 \n\nニュエン・フオン・ラム Lam Nguyen-Phuong\n\n2018年1月には、Capital Groupのプライベートマーケット部門のシニアマネージングパートナー、共同創設者、共同責任者として退職しました。1992年から2016年まで最高投資責任者として、アジアからラテンアメリカ、東欧、アフリカに至るまでの世界中の新興市場で合計約60億米ドルに及ぶ80以上のプライベートエクイティ投資を監督しました。1995年以来シンガポールに拠点を置き、Capital International Inc.のシンガポール支店のCEOとしても活動しました。Capital Groupに入社する前の1992年、Lamはロンドンを拠点とする合併・買収アドバイザリー会社Ermgassen & Co. Ltd.の共同創設者でありディレクターでした。その前は、ニューヨーク、ブリュッセル、ロンドンのJP Morgan & Coで、主に企業財務と合併・買収に携わり、ラテンアメリカを対象とした商業銀行家としても活動していました。2019年以来、Asia Partners Advisory Boardのメンバーとして、またNational University of Singapore (Investment Committee)、Ascent Myanmar Growth Fund (Investment Committee Chairman)、Asia Philanthropy Circle (Finance Committeeの会長および理事会のメンバー)で活動しています。ラム家の慈善活動は主に、人間の尊厳と社会正義の追求において、内的変革とシステム変更を促進することを目指しています。彼はエコール・サントラル（パリ、フランス）からDiplôme d’Ingénieur（B.Sc/M.Sc学位に相当）を、スタンフォード大学経営大学院から経営学修士を取得しています。 \n\nシュエ・メイ・デヴァンド Xue Mei Devand\n\nシュエ・メイ・デヴァンドは、意識的な合意を通じて新たなお金の流れを生み出し、全ての存在が繁栄し、それぞれの多様性が調和する未来を支援し、奉仕することに専念しています。過去数年間、内面の世界と外側の事業の接合点を探求してきました。現在の彼女は、インパクト投資と慈善活動としてWend Collectiveを指揮しています。シュエは職人とデザイナーを保護するためのストーリーテリングベースのデジタルマーケットプレイス、AHAlifeを立ち上げ、2013年にはファーストカンパニーの世界で最も革新的な企業50社のうちの19位に名を連ねました。2015年には同社をASXに上場させました。彼女はマサチューセッツ工科大学から電気工学/コンピュータサイエンスの学士号（人工知能に焦点を当てた）と、同校のスローン経営学部から経営金融の学士号を取得しています。彼女はファーストカンパニーからビジネスにおける最もクリエイティブな人物1000人の一人に選ばれ、アーンスト・アンド・ヤングの年間起業家賞のファイナリストにもなりました。現在、彼女はLynq Technologies Incの取締役会メンバーであり、長期株式取引所のボードオブザーバーであり、Just Capitalのアドバイザリーボードメンバーでもあります。彼女と彼女の家族は、北カリフォルニアにある約30エーカーのバイオダイナミック農法で耕された土地、ピースフルバレー聖域を共同で管理しています。
URL:https://kotowari.co/event/talk-event-3/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2024/04/AnyConv.com__IMG_5935-scaled.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240415T080000
DTEND;TZID=UTC:20240415T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240415T175637Z
LAST-MODIFIED:20240415T185612Z
UID:12223-1713168000-1713200400@kotowari.co
SUMMARY:Mount Koya Pilgrimage 開催
DESCRIPTION:General \nDates: April 10th to April 13th\nLocation: Mount Koya\, Wakayama Prefecture\, Japan\nMeeting Point: Shin-Osaka Station on April 10th\nTransportation: Travel to Mount Koya by car from the meeting point\nAccommodation: Shared tatami floor rooms with fellow participants \nOverview \nIn the verdant sanctuary of Mount Koya\, cradled by the profound wisdom of a millennium\, we are invited to explore a nuanced vision of leadership inspired by the enduring legacy of Kukai. This sacred space\, intertwined with the essence of Kukai’s transformative journey\, offers more than historical reverence; it embodies a living testament to the power of spiritual leadership that harmonizes the realms of nature\, the divine\, and community. \nKukai\, a beacon of his era (774–835 CE)\, cultivated a holistic spiritual practice that intricately wove the animistic reverence for nature’s sanctity with the deep\, esoteric revelations of Shingon Buddhism. This harmonious integration elevated individual consciousness to unite with the universal essence of the Cosmic Buddha\, fostering a community within Mount Koya that has thrived on shared beliefs and values for centuries. Kukai’s journey is a compelling testament to the lasting impact a leader’s inner transformation can have\, not only spiritually but also materially and socially\, echoing through the ages. \nThe lasting impact of Kukai’s influence is anchored in his visionary oath\, a commitment to the enlightenment of all beings\, sentient and non-sentient alike. This embodiment of Kukai’s selfless vision resonates with the very core of his being\, connecting him to the eternal source\, the Cosmic Buddha\, from which all existence springs. It’s this profound pledge that encapsulates the essence of true spiritual leadership\, transcending temporal confines and sowing the seeds for a legacy that endures well over a millennium. \nAs we navigate the evolving landscape of KUNI\, standing at the cusp of significant societal and evolutionary shifts\, Kukai’s approach to leadership invites us to embark on a reflective journey. This exploration seeks to echo his holistic vision\, intertwining the sanctity of the natural world with our human endeavors and nurturing a community bonded by spiritual solidarity and shared purpose. \n\nLearn More
URL:https://kotowari.co/event/mount-koya-pilgrimage-%e9%96%8b%e5%82%ac/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2024/04/PHOTO-2024-04-12-10-08-16.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240406T080000
DTEND;TZID=UTC:20240406T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240406T115401Z
LAST-MODIFIED:20240417T092545Z
UID:12211-1712390400-1712422800@kotowari.co
SUMMARY:Hearth Wellbeing Summit Kyoto
DESCRIPTION:フランスとスペインに本拠地を置き、国際的なウェルビーイング文化の啓蒙を担う「The Wellbeing Project」と協働し、2024年12月に一般社団法人KOTOWARIを主催として「Hearth: Wellbeing Summit Kyoto」を開催することが決まりました。 \n2022年にはじめて開催された「Hearth: Global Wellbeing Summit」は、新しい世界規模の社会変革を志す人々の、国際的なネットワークへと広がっていきました。この取り組みの目的は、地域ごとの多様な幸福の定義や実践を反映させた新たなウェルビーイングの文化を創出することであり、世界中の変革者が直面する主要な社会課題を扱いつつ、それぞれの地域的な文脈を通じて解決策を導き出していきます。2024年には世界16カ国でHearth Wellbeing Summitが開催される予定です。 \nHearth: Wellbeing Summit Kyotoは、世界中の志を持つ若者たちが集い、日本固有の文化に根ざしたウェルビーイングの智慧と実践を世界と分かち合い、国境や言語の垣根を超えてウェルビーイングの文化を創り上げていく場を目指します。 \n \n \n \nThe Wellbeing Projectは、内なるウェルビーイングを通した社会課題解決を目指し、ソーシャルな分野で活動する全ての人に支援のインフラを提供している国際組織です。内なるウェルビーイングに対する人々の意識と実践を促し、社会変革における新たな文化を広げ、数百万人の人々の生活を豊かにするための社会起業家の取り組みを支援していくことを目的としています。自己との関わり方が世界での私たちの在り方と行動に深く影響を与えるという、ウェルビーイング（well-being）とウェルドゥーイング（well-doing）のつながりを世界中で啓蒙しています。世界を代表する研究機関、財団、社会起業家団体（Ashoka、Esalen Institute、Fetzer Institute、Impact Hub、Skoll Foundation、Synergos Institute）の協同プロジェクトとして、The Wellbeing Projectは創設されました。
URL:https://kotowari.co/event/hearth-wellbeing-summit-kyoto/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2024/04/Untitled-design.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20240227T000000
DTEND;TZID=UTC:20240227T000000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20240227T031722Z
LAST-MODIFIED:20240227T080507Z
UID:11683-1708992000-1708992000@kotowari.co
SUMMARY:Here to Be 2024 プログラム採択
DESCRIPTION:2024年2月、カナダ発のヨガウェアブランド「lululemon」の社会貢献プログラム「Here to Be」に、日本からの採択団体として一般社団法人KOTOWARIが選ばれました。プログラムを通しての資金的な援助だけでなく、lululemonがこれまで培ってきたウェルネスに関する知見やネットワークを提供いただき、内面の変容からはじまる教育文化の形成を目指して協働していきます。 \n \n＊lululemonは、1998年にカナダ・バンクーバーで設立されて以来、ヨガ、ランニング、トレーニングなどのスポーツウェアを中心に、日常生活を快適に過ごせるウェアまで幅広い商品を展開しています。現在では、北米、ヨーロッパ、アジアなど世界40カ国以上で事業を展開しており、日本にも2009年に進出しています。 \nhttps://www.lululemon.co.jp/ja-jp/home \n＊Here to beは、人々のウェルビーイング向上を目指すlululemonの社会貢献プログラムで、世界各地でマインドフルネスやウェルネスのための包括的な場を創出する組織、市民権や人権を擁護する組織を援助しています。このプログラムは、人と地球の健康に焦点を当て、コミュニティを活性化し、社会課題の解決を目指しています。 \nhttps://corporate.lululemon.com/our-impact/support-for-wellbeing/lululemon-centre-for-social-impact/community-and-global-wellbeing
URL:https://kotowari.co/event/lululemon%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e3%80%8chere-to-be%e3%80%8d-%e6%8e%a1%e6%8a%9e%e5%9b%a3%e4%bd%93%e3%81%ab/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2024/02/White-Gold-Elegant-Appreciation-Certificate-15.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20231115T100000
DTEND;TZID=UTC:20231115T130000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20231105T100037Z
LAST-MODIFIED:20231127T160035Z
UID:11212-1700042400-1700053200@kotowari.co
SUMMARY:KUNI Youth Forum Kyoto 開催
DESCRIPTION:KUNI Youth Forum Kyoto\n\n[開催日時]　2023年11月15日（水）\n[開催場所]　Impact Hub Kyoto\n[参加対象] 15歳 〜 25歳\n[定員] 15人\n[参加費] 無料\n[申込締切]  2023年11月13日 (月)\n\n申し込みフォーム \n\n[開催日時]　2023年11月15日（水）\n[開催場所]　Impact Hub Kyoto\n[参加対象] 15歳 〜 25歳\n[定員] 30人\n[参加費] 無料\n[申込締切]  2023年11月13日 (月)\n\n申し込みフォーム \n「KUNI Youth Forum Kyoto」は、阿蘇と宮崎、京都を巡る「KUNI Retreat」を経た世界の変革者たちが京都に集い、日本の若者たちと次世代に求められる変革者について語り合う場です。ゲストには、世界的な普及の名作を著したアメリカの作家、ヘルスケアの分野で先鋭的な取り組みをしているオバマ政権時の最高技術責任者、資本主義の枠組みを超えてビジネスの本質に迫ろうとする世界的な起業家、アフリカの祖先の叡智を体現する長老的指導者、そして聖なる伝統を守ってきたシャスタ山の先住民族の長などが参加します。 \n今日の喫緊の課題は、単に解決すべき外的な問題ではなく、歴史的に形成された現代の人間の思考と行動の枠組みの限界にあると、世界の変革者たちは気づきつつあります。問題の真の解決に取り組むためには、根本的な視点の転換が求められています。政治、学問、実業で成果を残してきた世界の変革者たちが京都に集い、日本の若者と共に、これからの時代に求められる変革者とは、そのために必要なものは何か、を対話していきます。 \n変革者の旅路は、物質的なニーズの充足から社会的課題への取り組み、それから既存の環境の革新を超えていく新たな世界の創造へと、人類自身の進化の過程を映し出しています。それは、世界に真善美という変化をもたらそうとする集団的欲求であり、変化する世界からの要求に応え、成長し、その中でさらに深い意味を追求していこうとする、人間の本質の顕れであります。私たち一般社団法人KOTOWARIは「KUNI Youth Forum Kyoto」の開催を通して、この本質の表顕に寄与したいと願っています。 \n「KUNI Youth Forum Kyoto」は、阿蘇と宮崎、京都を巡る「KUNI Retreat」を経た世界の変革者たちが京都に集い、日本の若者たちと次世代に求められる変革者について語り合う場です。ゲストには、世界的な普及の名作を著したアメリカの作家、ヘルスケアの分野で先鋭的な取り組みをしているオバマ政権時の最高技術責任者、資本主義の枠組みを超えてビジネスの本質に迫ろうとする世界的な起業家、アフリカの祖先の叡智を体現する長老的指導者、そして聖なる伝統を守ってきたシャスタ山の先住民族の長などが参加します。 \n今日の喫緊の課題は、単に解決すべき外的な問題ではなく、歴史的に形成された現代の人間の思考と行動の枠組みの限界にあると、世界の変革者たちは気づきつつあります。問題の真の解決に取り組むためには、根本的な視点の転換が求められています。政治、学問、実業で成果を残してきた世界の変革者たちが京都に集い、日本の若者と共に、これからの時代に求められる変革者とは、そのために必要なものは何か、を対話していきます。 \n変革者の旅路は、物質的なニーズの充足から社会的課題への取り組み、それから既存の環境の革新を超えていく新たな世界の創造へと、人類自身の進化の過程を映し出しています。それは、世界に真善美という変化をもたらそうとする集団的欲求であり、変化する世界からの要求に応え、成長し、その中でさらに深い意味を追求していこうとする、人間の本質の顕れであります。私たち一般社団法人KOTOWARIは「KUNI Youth Forum Kyoto」の開催を通して、この本質の表顕に寄与したいと願っています。
URL:https://kotowari.co/event/kuni-youth-forum%e3%81%ae%e9%96%8b%e5%82%ac/
LOCATION:Impact Hub Kyoto\, 甲斐守町９７ 西陣産業創造會館\, 京都市上京区\, 京都府\, 6028061
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2023/11/IMG_3641_auto_x2_colored_light_ai.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20231109T000000
DTEND;TZID=UTC:20231117T000000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20231127T044318Z
LAST-MODIFIED:20231206T120705Z
UID:11445-1699488000-1700179200@kotowari.co
SUMMARY:KUNI Retreat 2023 開催報告
DESCRIPTION:2023年11月9日から11月17日で、阿蘇、宮崎を経て、京都に至るKUNIリトリートを開催いたしました。共催団体として一般社団法人KOTOWARIはプログラム企画と当日運営を担当し、運営スタッフ兼参加者として学生たちもリトリートの一部に参加しました。 \nhttps://kuniretreat.com/ \nKUNI リトリートは「KUNI (クニ)」という日本古来の精神を柱として、世界各地から集う参加者たちが、次世代の共同体の原型となる物語を紡ぎ出していくことを目指しています。アメリカを中心とした海外からは、先住民族の長老、先駆的なビジネスの経営者、慈善家、哲学者、社会起業家、環境活動家などが参加し、日本の変革者たちと共に、人類史の迎えているこの特別な時代に進むべき道を探求していきました。 \nリトリートは、人類と自然との古くから続く関係性の物語をたどる旅路となりました。この物語の中心である「クニ」という精神は、土地と人間の本質的な相互関係を示し、古代の叡智を守ることと現代的な課題を受け入れることの両立を目指していくものです。 \nリトリートの旅路は、生命と自然の深く根源的なつながりを象徴する阿蘇の火山帯からはじまりました。宮崎に移った後、このつながりは神話と集合意識の織りなす世界に発展していき、土地はただの風景から積極的な語り部へと変貌を遂げていきます。京都では、土地に対する古代の畏敬の念と現代的な社会形態が融合し、私たちと世界との関係に対する新たな理解と認識を育み、未来のための創造へとつながっていくものとなりました。 \n \nKUNI Retreat Reflection Note  \n \nAs organizers of the KUNI Retreat\, we witnessed a profound unfolding of spiritual awakening and primordial connection\, a journey that transcended the boundaries of time and space\, deeply rooted in the essence of Japan yet extending to a space where diverse streams merge into the wider ocean. \nWe are deeply moved by the sentiments shared by many participants – the prophetic nature of gatherings like ours for the times that lie ahead. While what is emerging from the KUNI Retreat remains a beautiful mystery\, we sense a profound flow connected to the undercurrent of the source. Our pilgrimage itself symbolized the freedom to overcome the limitations of not knowing\, the fear of not having\, and the doubt of not receiving. It has been a journey of deep reconnection of souls\, guided by the wisdom of the ceremony and the shared experience of our community. \n \nGuided and Embraced by the Land’s Wisdom: \nThe pilgrimage began with a collective attunement to the subtle yet powerful messages emanating from the land of Japan. Surrounded by rice fields and mountains in Aso\, we encountered the beauty of simplicity in communion\, revealing that profound truths and spiritual connections do not always require grand buildings or systems. This was a journey into the indigenous world of Japan\, or elsewhere for that matter\, a world that is generously open to everyone\, irrespective of their origin. \n  Throughout the retreat\, we engaged in sacred practices of patience and reception – a manifestation of the revered concept of sacred hospitality. We partook in age-old prayers and rituals\, echoing the spiritual energies that have been nurtured and hosted in these lands for millennia. Our journey was an ongoing process of returning to the source through diverse portals from different times\, moving beyond yet at the same time embracing the millennia-old structures to touch the hidden essence beneath the manifested. \n \nJapan: An Open Hub of Portals to the Source \nThroughout the centuries\, Japan has nurtured a deep-rooted heritage\, a testament to the harmonious blending of primordial animism and universal religions like Buddhism. This unique spiritual and cultural lineage makes Japan more than a nation; it becomes a hub of diverse portals for spiritual connection to the land. During the KUNI Retreat\, we explored this aspect of Japan\, opening doors for both organizers and participants to experience the profound wisdom and energy these portals offer. \n  We felt that the sacredness of this land is not exclusive to the Japanese people. Anyone\, regardless of their origin or previous connection to Japan\, can find a part of themselves here. The retreat was an opportunity for participants to explore and form new ties with this land\, engaging in practices and rituals that have been preserved and evolved over millennia. The land of Japan invited participants from all corners of the world to partake in this sacred duty\, to reconnect with the primal source that nurtures all life\, transcending geographical and cultural boundaries. \n \nRenewing Traditions and Co-Creating Community: \nWe embarked on the spiritualization of our inheritance and the co-creation of our community. It was about transcending the past and embracing the inner force that liberates us\, fostering a community that is formed through reciprocity and shared experiences. We found that in this act of hosting and being hosted\, a new quality emerged – a manifestation of spiritual substance that became tangible through our collective endeavor. This substance\, as experienced in the KUNI Retreat\, was more than a gathering of individuals; it was a manifestation of a shared socio-spiritual process. \n  Through this process\, we recognized that community is not just about being in conversation but about sharing a reality\, a domain of consciousness where each individual acknowledges their part in a common task. The retreat highlighted that community can range from the intimacy of a family to the expansiveness of an age\, all aiming towards actualizing a universal potential. It was a space where individual self\, rooted in intimate knowing\, transformed into collective dedication\, transcending self-interest and connecting with others on a similar journey. \n \nBreaking of Bread\, or Rice Balls of KUNI: \nWe all acknowledge the challenges of language\, economic\, and social barriers that create exclusive and divisive spaces. Thanks to all the participants\, the retreat became a space where we rose above these barriers\, fostering a community that recognizes distinctions but does not allow them to limit our collective human experience. This complexity was addressed by re-imagining how to host others\, understanding that freedom of movement and access to shared material\, cultural\, spiritual resources are fundamental to the spirit of community. This process led to the precipitation of spiritual substance\, making the intangible aspects of human life tangible in our shared world. It was like water\, a necessary nourishment for the growth and manifestation of our collective potential. \n  The retreat taught us that while individual parts hold potential\, it is only through coming together that we create the bonds allowing this potential to materialize into something greater than ourselves. This communion of shared experiences\, dreams\, and efforts—matsuri—was a vivid illustration of how community—KUNI—in its truest sense\, is co-created.
URL:https://kotowari.co/event/kuni-retreat-2023-%e9%96%8b%e5%82%ac%e5%a0%b1%e5%91%8a/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2023/11/IMG_2902_auto_x2_colored_light_ai-scaled.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20230827T080000
DTEND;TZID=UTC:20230827T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20230827T103605Z
LAST-MODIFIED:20231106T003307Z
UID:9195-1693123200-1693155600@kotowari.co
SUMMARY:Summer Retreat 2023 開催報告
DESCRIPTION:2023年8月16日〜20日にかけて、奥会津の山村道場でKOTOWARI Summer Retreatが開催されました。リトリートを通してのテーマは「世界」と「私」。古今東西の哲学や宗教が向き合ってきた永久の命題「世界とは、何で、どのようにできているのか」「そのような世界で、私はどう在りたいか」を、全国から集まった若い世代が探求していきました。  リトリートの初日はゲストの山田博さんによる森の中でのワークからはじまり、気づけば参加者がただ自然の中に佇んでいる姿がありました。本当のことは、思考や言葉では掴みきれない、何でなのかはわからないけれども、ただそう感じてしまうことの中にある。普段は見逃されてしまっている、その感覚。自分と世界の、たしかな何かを感じるための準備をしていく、森のなかでの時間でした。  その後のプログラムでは、参加者が数人の輪になり、感じたことに自らの言葉を見つけていく、対話の時間が設けられました。「日常では本当に空っぽな言葉を使っていた」と、語った参加者の一人は、日が進むにつれて、沈黙から自ずと受け取られる感覚を、言葉に込めるようになっていきました。「言葉にしてみたら当たり前のことなのに、すごい発見をしたかのように感じるのはなぜだろう」と、また別の参加者の気づきがありました。そのように発された言葉が互いの内に共鳴して、より各々にとっての真実に近いところで対話が行われました。  今回のリトリートでは、昔から継承されてきた探求の道の中に、自分自身と世界を見出そうとするゲスト講師をお招きしました。日本古来の宗教である修験道の実践者（成瀬正憲さん）や禅僧（星覚さん）、そして哲学者（内山節さん）。哲学的な概念の整理をした上で、修行や作法といった日々の実践から、この場でたしかに感じられたものを身体と心に落とし込んでいくことの意義を知り、日常で意識される在り方から世界は作られていくのだという学びがありました。  ある参加者の言葉を借りるならば、リトリートとは「私自身が世界をどのように認識し、その中でどのようにありたいか、ということを思い出させてくれる場」。年齢や属性などの表面上の違いを包括している、それぞれの内とまた同時に外にも存在している根底のものに、参加者の多くが触れることのできた時間となりました。この気付きを各々の帰っていく日常に活かし、自分の属する輪の中心に灯していってもらえればと願います。  この場を形にするために多大な貢献をしてくれたボランティアスタッフのみなさん、そして、参加者のみなさん、ありがとうございました。誰か一人が欠けていても成り立たなかったリトリートとなりました。また、スポンサーとしてご支援をいただいた財団、企業様にも深くお礼を申し上げます。後日、今回のリトリートの内容をまとめたレポートを公開させていただきます。
URL:https://kotowari.co/event/kotowari-summer-retreat-2023-%e9%96%89%e5%b9%95/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2023/08/LINE_ALBUM_230826.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20230817
DTEND;VALUE=DATE:20230822
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20230603T122659Z
LAST-MODIFIED:20230701T001044Z
UID:7750-1692230400-1692662399@kotowari.co
SUMMARY:KOTOWARI Summer Retreat 2023 開催決定
DESCRIPTION:今年度も第３回となるサマーリトリートを開催いたしますことをお知らせします。 \n昨年度以前のサマーリトリート（前年度はサマースクールの名称）はこちらのページでご覧いただけます。 \n \n開催概要 \n一般社団法人KOTOWARIの主催するサマーリトリートは、国内外から高校生、大学生、大学院生が福島県の奥会津に集い、数日間の学びを共にします。多様なバックグラウンドや世界観を持つ参加者が集い、古今東西の智慧と自然に触れ、互いから学び合いながら、自己探求を深めていく場です。例年は環境問題をテーマとし、リベルアーツに観想的教育を組み合わせたプログラムを実施しています。 \n \n（1）参加対象：高校生以上 \n（2）募集人数：約30名 \n（3）開催期日：2023年8月16日 (水) 〜 20日 (日) \n（4）開催場所：会津山村道場 \n（5）参加費用：無料  \n \n※参加費用にはプログラム参加費、宿泊費や食事等の滞在費、保険料、がすべて含まれています。個人・企業寄付と、スタッフやゲスト講師のボランティアなどの協力に支えられ、無料参加が可能になっています。今後の活動のためのご支援を、何卒よろしくお願いいたします。 \n \n応募に関する詳細を含んだイベントページは6月中旬に公開予定です。 \n参加を検討されている場合は、以下のメールリストにご登録いただくと、いち早くお知らせが届きます。 \nみなさまのご応募を心よりお待ちしています。 \n \n							KOTOWARI Whitelist\n														ご登録いただくと、KOTOWARIのプログラムへの参加申し込みに関するお知らせが届きます。
URL:https://kotowari.co/event/summer-retreat-2023-news/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/12/Screen-Shot-2023-01-01-at-6.23.40_auto_x2_colored_toned_light_ai-scaled.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20230717T000000
DTEND;TZID=UTC:20230717T000000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20230717T182500Z
LAST-MODIFIED:20230717T185127Z
UID:8962-1689552000-1689552000@kotowari.co
SUMMARY:KOTOWARI Summer Retreat 2023 参加者を募集中
DESCRIPTION: 高校生～新社会人の若者が福島県奥会津に集い、自然との向き合い方や世界と自己の本質を探る「KOTOWARI Summer Retreat（サマーリトリート）」が、2023年8月16日（水）〜20日（日）の5日間の合宿形式で開催されます。環境問題など世界規模の諸問題に対して、外的な変革を目指すだけでなく、真剣な姿勢で探求をしている先輩や同世代とともに、世界の写し鏡である自分自身をありのままに内省することが本プログラムの趣旨です。 今週金曜日、7月21日まで参加者を募集しています。所定のフォームよりご応募お待ちしています。  [日時]　2023年8月16日（水）～ 20日（日）[場所]　会津山村道場[参加対象] 15歳 〜 25歳 (学校に所属している必要はありません)[定員] 25人[参加費] 無料 (会場最寄駅までの行き帰りの交通費のみ自己負担)[申込締切] 2023年7月21日 (金)[申込方法] ホームページの所定フォームより応募[プログラム概要] 気候変動、経済格差、資源の枯渇、疫病の蔓延と混乱、各国間の軋轢と戦争など、世界規模での危機が深刻化している。ともすれば私たちは、政治経済の構造改革や科学技術の発展によって、世界の問題は解決できるものだと思いがちだ。たしかに近現代の文明の歴史はそのように築かれ、これからも外的な変革は求められ続けていくことだろう。 しかし、それと同時に、問題の根源にある人間の内面の働きを知ることはまた現代に特有の喫緊の課題となってきている。どれだけ時代や環境が変わっても変わることのない、繰り返されてきた人間の心の営みに目を向けるとき、問題の解決に至る一歩を、私たちは自らの中に見出していけるかもしれない。 このような時代の節目に、古今東西で人びとはリトリートを行ってきた。リトリートとは、人里離れた奥深い自然環境で過ごす、自分自身の中に深く潜っていく時間。幾千年の時の流れを感じるブナの原生林を歩き、ヨガや瞑想などの観想的な実践を通して、世界に関する知的な理解の土台となる身体的な智慧を養う。 自然の智慧を体現する達人や禅の修行者のゲスト講師、多様な探求と実践の背景を持つファシリテーターと共に、次の時代の世界観と価値観を模索する「KOTOWARI Summer Retreat」。 若い世代が共創する探求の場では、学問的・知的な理解だけでなく、身体的・直観的な智慧を養うことを目的に、禅寺の修行僧たちや羽黒の山伏たち、自然の在り方を極める哲学者などをゲストに招く。 今夏、自然の摂理に形作られた風土が囲む奥会津の山の中に、国内外から若者たちが集う。少し先を歩く問いの探求者や実践者、志を同じくする同朋たちと語り合い、またときには森の中で一人静かに瞑想し、これからの人生を生きる上での土壌を築いていく。 【一般社団法人KOTOWARI】 一般社団法人KOTOWARIは、一橋大学名誉教授の野中郁次郎氏やハーバード大学ビジネススクール教授の竹内弘高氏を理事に迎え、2021年から福島県奥会津で若者向けの教育プログラムを提供している。主宰の青木光太郎はアメリカのリベラルアーツ大学を卒業後、ヒマラヤ山脈でのヨガ・瞑想修行などを経て帰国し、一般社団法人KOTOWARIを設立。以来、リベラルアーツ教育とヒマラヤでの経験を土台とした、深い内省と自然の原体験を組み合わせた教育の場づくりに努めている。 \nリベラルアーツでは、人々の価値観や世界観が歴史や文化の潮流の中で形成されることを理解し、自身の前提や常識を相対化し、批判的な思考を通じて再評価する。他方、東洋の修行の道には言語や思考の枠から離れた、人間の意識の本質へと至る道筋が存在している。KOTOWARIでは、この西洋と東洋が交わる領域に、次の時代を作りあげていく若い世代の在り方を探求していく。 \n今年のサマーリトリート開催に関するプレスリリースを発表いたしました。以上、プレスリリースの全文となります。
URL:https://kotowari.co/event/summer-retreat-press/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/12/Screen-Shot-2023-01-01-at-6.39.46_auto_x2_colored_toned_light_ai-scaled.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20230604
DTEND;VALUE=DATE:20230621
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20230603T145004Z
LAST-MODIFIED:20230712T140359Z
UID:7785-1685836800-1687305599@kotowari.co
SUMMARY:KOTOWARI Summer Retreat 2023 ボランティア募集
DESCRIPTION:＊今年度のKOTOWARI Summer Retreatのボランティア募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。\n  \n◇ボランティア募集の背景・目的 \nKOTOWARIでは、多様なバックグラウンドや世界観を持つ人びとが互いから学び合い、古今東西の智慧と悠久の自然に触れ、自己探求を深めていく場を共創しています。今年度で第３回となるサマーリトリート（過去2回の名称はサマースクール）の参加者枠は人数・年齢などで限られてしまいますが、より多くの人にこの場を体験していただき、探求の在り方について学び合う輪を広げていくために、ボランティアを募集することにいたしました。 \nボランティアはサマーリトリートの精神的な支柱であり、参加者が自分にとっての本質とは何かを探求していく過程をサポートする伴走者です。そのために、自分自身の人生において豊かな経験を積み、深い自己理解と世界観を軸に生き、それらを土台に周りの人々の学びをサポートできるような方（そうありたいと願う方）を求めています。 \nサマーリトリートのボランティアは、参加者のみなさんの学びを深めるための場作りをお手伝いしながら、自分自身の自己探求をしていくことのできる機会です。内省的な場づくりに関心のある方や、参加者のサポートを通してご自身の自己探求を深めたい方のご応募をお待ちしております。 \n◇応募資格 \n以下（1）（2）を満たす方。 \n（1）高校生以上（社会人も歓迎） \n（2）以下の日程に参加できること。 \n・事前オリエンテーション（zoom）：7月頃（運営と日程調整を行います） \n・サマースクール：8月15日（火）〜20日（日）※全日参加必須（会津山村道場） \n◇歓迎条件 \n（1）リトリート、イベント等のファシリテーション経験がある方。様々なバックグラウンドを持つ人たちの意見の根本にある認知的・情緒的な枠組みを体系的に整理し、参加者が他者の意見を理解できるよう言葉を補ったり、説明を促したりすることができること。 \n（2）自己の変容の可能性に開かれた姿勢。リトリートでは、さまざまなバックグラウンドや思考をもつ人々や自然環境との関係性を築きます。自分や他人、世界に関して新たな真実を発見するかもしれません。そういった時に、ご自身が変化することを進んで受け入れる姿勢を持っている方を歓迎します。 \n（3）広い意味での忍耐強さ。自分に対しても、他者にたいしても粘り強く寄り添える方を歓迎します。善悪や好き嫌いの判断を下すことよりも、あるがままを理解しようとすることに意識を向け、起こる事柄や経験に真摯に向き合う姿勢をもっている方を歓迎します。 \n◇募集人数 \n若干名（応募多数の場合は選考となります）\n◇活動内容 \n（1）事前オリエンテーション \n7月中にオンラインで3時間ほどのインタラクティブなオリエンテーションを行います。日付は調整予定です。 \n（2）ボランティア活動期間・活動内容 \n8月15日（火）の14時頃に、会津山村道場に集合し、運営メンバーと共に準備を行います。活動期間は8月15日（火）14時頃〜20日（日）午前中となります。中心となる活動は参加者の学びや共同生活のサポート、会場設営です。これらの活動を通して、ボランティアのみなさまにとっての自己探究・内省の機会となるよう、運営チームと共に一日の振り返りを共有する機会があります。 \nKOTOWARIのメンバーとして、リトリートの準備・参加者の学びや共同生活のサポートに携わっていただくことで、ボランティアのみなさまにとっての自己探究・内省の機会となるようなプログラムを用意しております。具体的には、リトリート中には、その日の振り返りを共有する機会や事後レポートがあります。 \nボランティア活動内容 \n①参加者の日常生活や学びのサポート \n②調理や配膳のサポート \n③会場設営業務のサポート \n④ご自身の探究・内省と振り返りの共有 \n⑤活動報告レポート（本団体Webサイトのブログ記事1本執筆） \n◇注意事項 \n（1）ボランティアのため謝礼は発生しませんが、交通費の支給があります。プログラム期間中の宿泊場所と食事は無償で提供いたします。 \n（2）活動に関するご連絡は、応募時に皆さんが記載したメールアドレス宛てにお送りします。応募後は、定期的にメールを確認してください。 \nまた、KOTOWARIから受領確認のお願いをしている場合には、必ず指定の期日までに返信をしてください。返信がいただけない場合、ボランティア参加決定後であっても参加をお断りする場合があります。 \n◇応募方法： 下記の応募フォームより、必要事項を入力の上、ご応募ください。 \n応募フォーム： https://forms.gle/tVW1H7zugj61dii26 \n◇応募締切： 2023年6月16日（金）必着 ※条件を満たす応募が一定数に達した場合、締切前でも募集を終了します。 \n◇選考プロセス： 書類を読ませていただき、必要な場合にのみ面接のご連絡をいたします。面接は1回を予定しております。
URL:https://kotowari.co/event/summer-retreat-help/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/12/300250301_1088813981995743_3872501421735124664_n.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20230311
DTEND;VALUE=DATE:20230312
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20230311T114737Z
LAST-MODIFIED:20230520T175120Z
UID:7242-1678492800-1678579199@kotowari.co
SUMMARY:Microcollege Podcastに出演
DESCRIPTION:アメリカのウィスコンシン州にある「Thoreau College」が運営する「Microcollege Podcast」に、一般社団法人KOTOWARIの青木がゲスト出演しました。 \nMicrocollege Podcastは、アメリカの高等教育の危機的な状況から生まれた革新的なプロジェクトや思想家たちを特集するポッドキャスト番組です。特に、microcollegeと呼ばれる小規模で、地域の伝統に根ざし、哲学的なリベラルアーツ教育を提供する教育コミュニティに焦点を当てています。アメリカのウィスコンシン州南西部のmicrocollege、Thoreau Collegeの創設者であるJacob Hundtが番組のホストを務めています。Thoreau CollegeはDeep Springs Collegeの教育モデル、ウォルドルフスクールのシュタイナー教育法、ヘンリー・デイビッド・ソローの生涯からインスピレーションを受けています。 \n現在の高等教育の枠組みの外を見ようとする思慮深く意欲的な若者たち、そしてその教師、両親、指導者、さらに高等教育の文化創造において果たす役割に関心を持つ、すべての人に向けたポッドキャスト番組です。世界中の高等教育の新たな流れや選択肢を紹介するとともに、現代で主流となっている知的モデルや実践に対する思慮深い、建設的な批判を語っていきます。 \nKOTOWARI Whitelist\nご登録いただくと、KOTOWARIのプログラムへの参加申し込みに関するお知らせが届きます。
URL:https://kotowari.co/event/microcollege-podcast%e3%81%ab%e5%87%ba%e6%bc%94/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2023/03/My-project-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20230309
DTEND;VALUE=DATE:20230401
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20230308T072804Z
LAST-MODIFIED:20230322T032827Z
UID:7199-1678320000-1680307199@kotowari.co
SUMMARY:KOTOWARIインターンを募集
DESCRIPTION:＊今期のインターンの募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。次期インターンの募集は2023年9月頃に行う予定です。\n   \nこの度、KOTOWARIでインターンの募集をいたします。 \n以下の内容をよくご確認いただき、ご応募ください。 \n  \n◇団体について \n一般社団法人KOTOWARI  \n  \n◇募集概要 \n対象者：高校生～大学院生（社会人も可）期間：6か月（初回：2023年4月～2023年9月末まで）募集人数：3名 報酬：なし（必要経費については事前確認のうえ支給有）稼働時間：週5時間～応募締め切り：2023年3月19日 (日) \n  \n◇求める人物像（歓迎条件） \n・団体の理念や世界観を理解し、その実現のために継続的に活動をしようとする方・内省の場づくりに興味関心があり、自身も活動を通して内省を深めていきたい方・抽象度が高い哲学的概念、複雑な学術的な議論の解釈にも挑戦していきたい方・概念や言葉を介しての知的理解だけでなく、直接経験を学びの源としたい方・海外の連携団体とのやり取りや関係構築をしていきたい方（英語必須、歓迎条件） \n◇インターンが取り組む活動内容 \n１．インタビュー＆キュレーション２．会津サマースクールの運営全般３．内省の場に関心のある学生のネットワーク形成４．高大生に向けた団体の認知度向上に関わる活動５．その他の団体運営に関する業務 \n◇業務内容の詳細 \n申込フォームをご確認ください。 \n◇応募プロセス \n１．フォームでの申込　↓　２．面接　↓　3．活動開始（2023年4月〜） \n◇お申込みはこちら \nインターン申し込みフォーム \n \n							KOTOWARI Whitelist\n														ご登録いただくと、KOTOWARIのプログラムへの参加申し込みに関するお知らせが届きます。
URL:https://kotowari.co/event/kotowari%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%92%e5%8b%9f%e9%9b%86/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/12/300520990_2292761117590829_7057016980162432050_n-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20230104
DTEND;VALUE=DATE:20230108
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20230111T063015Z
LAST-MODIFIED:20230111T063538Z
UID:6432-1672790400-1673135999@kotowari.co
SUMMARY:フェロー冬合宿が無事終了
DESCRIPTION:オンラインで2ヶ月間のフェローシップを経たフェローたちが、1月4日~7日の3泊4日で雪に囲まれた冬の奥会津に集いました。 \n朝5時半起床からの瞑想の時間にはじまり、しんしんと雪が降り積もる夜中までストーブを囲んで課題に取り組むフェローの姿に、探求の真摯さと尊さを見ることができました。 \n冬合宿では「自分とはなにか」をテーマとして、内省的智慧と実践を組み合わせ、いかに各々の自己観と世界観が表裏一体のものとして無意識に形成されてきたのかを、それぞれが自身の内面を見ていく中で理解していきました。世界の問題とは自分の問題であり、自分の問題がまた世界の問題でもあることを知りました。 \nその上で、自分と世界の変容がどこからはじまるのか、深い納得感をもって一人ひとりが気づいていった冬合宿となりました。
URL:https://kotowari.co/event/%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%ad%e3%83%bc%e5%86%ac%e5%90%88%e5%ae%bf%e3%81%8c%e7%84%a1%e4%ba%8b%e7%b5%82%e4%ba%86/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2023/01/1N2A5729-scaled.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221201
DTEND;VALUE=DATE:20221202
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20221202T062940Z
LAST-MODIFIED:20230520T163527Z
UID:5695-1669852800-1669939199@kotowari.co
SUMMARY:「月刊先端教育」に記事掲載
DESCRIPTION:代表理事青木のKOTOWARIに関するインタビュー記事が、「月刊先端教育」2023年1月号に『リベラルアーツと深い内省で不変の「理」を追求　奥会津で教育プログラム』として掲載されました。青木の個人的経歴から、KOTOWARIの理念、会津サマースクールや開講中のフェローシップについてまで、私たちの活動が網羅された内容になっております。ぜひご一読ください。 \n 
URL:https://kotowari.co/event/%e3%80%8c%e6%9c%88%e5%88%8a%e5%85%88%e7%ab%af%e6%95%99%e8%82%b2%e3%80%8d2023%e5%b9%b41%e6%9c%88%e5%8f%b7%e3%81%ab%e6%8e%b2%e8%bc%89/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/12/IMG_3749.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20221127T213000
DTEND;TZID=UTC:20221127T220000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20221123T054710Z
LAST-MODIFIED:20230520T185824Z
UID:5593-1669584600-1669586400@kotowari.co
SUMMARY:FMヨコハマのラジオ出演
DESCRIPTION:代表理事の青木と事務局長の宇野が、11月20日（日）に放送されたFMヨコハマの「Baile Yokohama」に出演し、KOTOWARIの活動について紹介させていただきました。KOTOWARIのスポンサー企業であるGPSSホールディングスの代表取締役、目崎雅昭さんが番組の司会をしてくださいました。11月27日（日）21：30より続編の放送の予定がありますので、ぜひご高聴ください。 \nhttps://www.fmyokohama.co.jp/program/baileyokohama \n 
URL:https://kotowari.co/event/fm%e3%83%a8%e3%82%b3%e3%83%8f%e3%83%9e%e3%80%8cbaile-yokohama%e3%80%8d/
CATEGORIES:Dharma,Radio
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/11/Pasted-Graphic-1.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20221106
DTEND;VALUE=DATE:20230206
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20221127T070921Z
LAST-MODIFIED:20230520T175150Z
UID:5608-1667692800-1675641599@kotowari.co
SUMMARY:Winter Fellowship 2022-2023
DESCRIPTION:2022年11月よりKOTOWARI Fellowship 2022がはじまりました。昨年と今年のサマースクール参加者の中でフェローを選び、サマースクールでの学びを、各々の日常生活の中で深めていくことを目標とした長期プログラムです。4ヶ月間のオンラインプログラムが毎週末に実施され、来年1月には会津山村道場での3泊4日の合宿プログラムも行い、来年2月に最終課題に取り組む予定です。ホームページにて、プログラムの様子やフェローの振り返りなどを公開をしてまいりますので、ご覧ください。 \nKOTOWARI フェローシップの参加者によるレポートはこちらからご覧いただけます。 \n 
URL:https://kotowari.co/event/kotowari-fellowship%e3%81%ae%e9%96%8b%e5%a7%8b/
CATEGORIES:Dharma,Meditation Events
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2019/03/content_12d91f5f3cc3a623d8624c9f014ea9e2fbe95a88-e1669543747493.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20220817T080000
DTEND;TZID=UTC:20220821T170000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20221101T143913Z
LAST-MODIFIED:20221105T023128Z
UID:5544-1660723200-1661101200@kotowari.co
SUMMARY:会津サマースクール 2022 閉幕
DESCRIPTION:KOTOWARI Aizu Summer School 2022は、2022年8月17-21日、福島県南会津町会津山村道場おきまして無事盛会のうちに終了することができました。参加者の感想等、詳細内容につきましては、報告書にて改めてウェブサイトにて公開させていただく予定ですので、ご一覧いただければ幸いです。また今月より、オンラインセミナーと合宿を行う4ヶ月の長期プログラムをKOTOWARI Fellowshipとして開講致します。こちらも合わせて、アップデートさせていただく予定ですので、ご高覧ください。これからもKOTOWARIの活動に、ご支援を賜れますようスタッフ一同、尽力する所存ですので、何卒よろしくお願い致します。
URL:https://kotowari.co/event/%e4%bc%9a%e6%b4%a5%e3%82%b5%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab-2022-%e9%96%89%e5%b9%95/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/11/300261345_544490104094746_5892815341653961125_n.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20220610
DTEND;VALUE=DATE:20220611
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20220621T105356Z
LAST-MODIFIED:20220621T113115Z
UID:4246-1654819200-1654905599@kotowari.co
SUMMARY:三菱みらい育成財団の採択事業に
DESCRIPTION:一般社団法人三菱みらい育成財団の”教育事業者等が行う「心のエンジンを駆動させるプログラム」”にKOTOWARIのプログラムが採択されました！ \n◆三菱みらい育成財団のホームページ\nhttps://www.mmfe.or.jp/entry/ \n同財団は、三菱グループが2020年に創業150周年を迎えることを記念して設立され、「育てよう未来の輝き」をキャッチフレーズに、未来を担う子供・若者の育成を目指す教育活動への助成と活動成果を高めるための支援・ネットワークづくりや情報発信、関係者間の連携機会の提供等を行っています。 \n一般社団法人 KOTOWARIは2021年度より若者を対象にした本質探求のプログラムをはじめました。今回このような形で私たちの活動を高く評価いただき、心からの感謝とともに、新しい時代を見据えた本質探求の場作りが社会に求められていることを強く感じております。 \n今後も、皆様の応援をどうぞよろしくお願いいたします。 \n  \n 
URL:https://kotowari.co/event/mitsubishi/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2022/06/mitsubishi-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20220116T193000
DTEND;TZID=UTC:20220116T210000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20190305T142531Z
LAST-MODIFIED:20230520T175330Z
UID:538-1642361400-1642366800@kotowari.co
SUMMARY:オンライントークに出演
DESCRIPTION:下記トークイベントに代表の青木が登壇しました。 \n＝＝＝＝＝＝＝＝ \n新しい年の始まりを、世界的なエコロジストであり、『エレガント・シンプリシティ』著者であるサティシュと一緒に、希望の新年として祝い、困難を楽観的に受け止め、簡素に美しく生きていく極意を一緒に学びませんか。 \nイギリスのエコロジカル雑誌「リサージェンス」の編集主幹として40年以上、東洋のエコロジー思想を紹介してきた先駆的エコロジスト、サティシュ・クマールさんの新刊『エレガント・シンプリシティ』日本語版刊行を記念して、12月に続く第２弾として、サティシュさんによるスペシャル・トークを企画しました。聞き手は本書を翻訳した辻信一さん。さらに２０代で教育・コミュニティ、農と食にとりくむ彩乃さん、光太郎くん、宏泰くん。 \n「大量生産という産業のありかたは、醜い文明をこしらえてしまったのではないか。\n私たちは数字に支配され、経済にとりつかれ、スピードのとりこになっているが、これら三つは美しさの天敵だ。」 \n「日本には「わび」「さび」という美学的な概念がある。そこには「飾りけがない」「気取らない」「謙虚」などの意味が含まれている。（略）まさに「わび」と「さび」には〈エレガント・シンプリシティ〉、簡素で美しい生きかたが表現されている」\n（本文より） \n　 \n＝＝＝＝＝＝＝＝ \n日時：2022年1月16日（日）１９時３０分～２１時（開場１９時２０分） \n会場：オンライン（zoomミーティング）\n＊参加費の入金確認後、1月15日夕方に当日のZoomパスワードをご案内します \nゲスト：サティシュ・クマール（思想家） \n進行・通訳：辻信一（文化人類学者、ナマケモノ倶楽部代表） \n■トークのみ参加費：一般1000円、学生500円、ナマケモノ倶楽部会員無料（入会手続きはこちら）\n*ともに共感コミュニティ通貨eumo使用可。（eumoについてはこちら。事前にアカウント開設および残高をご確認ください） \n■新刊『エレガント・シンプリシティ』１冊付！\n（書籍を別で買うよりお得になっています、ぜひご利用ください）\n一般：2500円、学生2000円、ナマケモノ倶楽部会員1800円。 \n■後日オンライン視聴チケット：1000円（当日の参加はできません）\n新刊『エレガント・シンプリシティ』１冊付：2500円\n当日のトークを簡易編集した映像を、３日間限定で視聴いただけるチケットです。\n*視聴期間：1/17（月）21:30～1/19（水）23:59迄\n*パスワード付限定ＵＲＬは、ご入金確認ののち、1/17（月）21:00にお送りします。\n*期間中はお好きな時間にご視聴いただけます。チケットご購入者以外の視聴はご遠慮ください。 \n主催：ナマケモノ倶楽部\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \nサティシュ・クマール　Satish Kumar \n \n現代を代表するエコロジー思想家。『リサージェンス＆エコロジカル』誌名誉編集者。「スモール・スクール」、「シューマッハー・カレッジ」の創設者。1936年インド西部ラージャスターン州生まれ。9歳で出家、ジャイナ教の修行僧となる。18歳の時、マハトマ・ガンディーの社会的非暴力思想に共鳴し還俗。25歳の時、バートランド・ラッセルが核兵器反対運動で逮捕されるニュースを知り、友人と当時4つの核保有国の首都（モスクワ、ロンドン、パリ、ワシントンＤＣ）に、核廃絶のメッセージを届ける平和巡礼を決意。無一文、徒歩で、インドからアメリカまでの約13\,000キロの道を2年半かけて踏破し、首脳たちに平和のお茶を届けた。 \n1973年、経済学者のＥ.Ｆ.シューマッハーの呼びかけに応じてイギリスに移住。環境、平和、科学、スピリチュアリティーの融合を提言する雑誌『リサージェンス』の編集主幹となる。1982年、自宅のあるイギリス南西部ハートランドに、私立中学校「スモール･スクール」を創設。「ヒューマン・スケール（身の丈に合うサイズ）」教育運動が注目を集める。1991年、「スモール･スクールのような大人の学び場を」という要望に応え、デヴォン州トトネスに「シューマッハー･カレッジ」を開校。世界中の人々がホリスティックな世界観を学ぶ知的拠点となっている。2000年にプリマス大学から名誉教育博士号を、翌年、ランカスター大学から名誉文学博士号を授与される。2001年、ガンディー思想を広く海外に普及した功績により、ジャムナラール・パジャジ国際賞を受賞。 \n邦訳書に『君あり、故に我あり』（講談社学術文庫）、『スピリチュアル・コンパス　宇宙に融けこむエコ・ハートフルな生き方』（徳間書店）、『人類はどこへいくのか ほんとうの転換のための三つのS〈土・魂・社会〉』（ぷねうま舎）など。2021年11月、『エレガント・シンプリシティー”簡素”に美しく暮らす』（NHK出版）が刊行。\nスローシネマＤＶＤ『サティシュ・クマールの今、ここにある未来 with 辻信一』（ゆっくり堂）に出演。同“アジアの叡智”シリーズの総合アドバイザーを務めている。
URL:https://kotowari.co/event/dhamma-talk-and-blessing/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2019/03/FGYdi9jUcAIcgLG.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=UTC:20211121T100000
DTEND;TZID=UTC:20211121T130000
DTSTAMP:20260923T164253
CREATED:20190305T142352Z
LAST-MODIFIED:20220418T224715Z
UID:536-1637488800-1637499600@kotowari.co
SUMMARY:サマースクール報告会の実施
DESCRIPTION:  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n昨年11月21日に「KOTOWARI 会津サマースクール」の報告会が開催されました。東京「ROUTE BOOKS」にクラウドファンディングの支援者の方々をはじめとする約30名が集い、KOTOWARIの共同主催者の青木と宇野からの発表の後、サマースクールに参加した高校生と大学生からも感謝の気持ちが伝えられました。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n参加者の中には、KOTOWARIの理事の一橋大学名誉教授の野中郁次郎氏や、ハーバード大学教授で国際基督教大学理事長の竹内弘高氏もいらっしゃいました。 \nまた、報告会でご用意しましたお米は、KOTOWARI 会津サマースクールでも協力をいただいた会津の有機農園「自然農法 無の会」からの無償提供になります。美味しいおにぎりを頬張りながら、今後の活動について支援者のみなさまとも話が弾みました。 \n今後も若い世代のための環境教育に力を入れて参ります。引き続き暖かいご支援のほど宜しくお願い申し上げます。 \n\n 
URL:https://kotowari.co/event/sunday-dharma-school/
CATEGORIES:Dharma
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://kotowari.co/wp-content/uploads/2019/03/261432999_277185187701932_8495238799885363203_n.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR